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第1四半期報告書(平成26年4月1日~平成26年6月30日) 有価証券報告書 四半期報告書 | IRライブラリー | 株主・投資家の皆様へ | アマノ

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(1)

ファイル名:0000000_1_0029546502608.doc 更新日時:2014/08/06 11:41:00 印刷日時:14/08/06 11:44

四 半 期 報 告 書

(第99期第1四半期)

ア マ ノ 株 式 会 社

(2)
(3)

ファイル名:0000000_3_0029546502608.doc 更新日時:2008/07/04 17:29:00 印刷日時:14/08/06 11:44

四 半 期 報 告 書

1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の に規定する開示用 電子情報処理組織(EDI3E9)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し 出力 印刷したもの あります。

本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期 ビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を末尾に 綴 込ん おります。

○○○

(4)

ファイル名:0000000_4_0029546502608.doc 更新日時:2014/08/06 11:44:00 印刷日時:14/08/06 11:44

目 次

頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………

第1 企業の概況 ……… 1 主要な経営指標等の推移 ……… 事業の内容 ……… 第 事業の状況 ………3

1 事業等のリスク ………3 経営上の重要な契約等 ………3 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………3 第3 提出会社の状況 ………

1 株式等の状況 ……… 役員の状況 ………8 第4 経理の状況 ………

1 四半期連結財務諸表 ………10 その他 ………20 第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………21

四半期 ビュー報告書

確認書

(5)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第24条の4の 第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成2【 8月 日

四半期会計期間 第99期第1四半期(自の 成2【 4月1日の 至の 成2【 6月30日)

会社名 アマノ株式会社

英訳名 Amano Corporation

代表者の役職氏名 代表取締役社長 中 島 泉

本店の所在の場所 横浜市港北区大豆戸町2】5番地

電話番号 (045)401-1441番

事務連絡者氏名 取締役常務執行役員経営企画本部長 上 野 亨

最寄りの連絡場所 横浜市港北区大豆戸町2】5番地

電話番号 (045)401-1441番

事務連絡者氏名 取締役常務執行役員経営企画本部長 上 野 亨

縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町 番1号)

(6)

第一部 企業情報

第1 企業の概況

1 主要な経営指標等の推移

(注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載し おりません。

.売上高には、消費税等は含ま おりません。

3.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おりま せん。

事業の内容

ののの 当第1四半期連結累計期間におい 、当社グループにおい 営ま いる事業の内容に重要な変更はありません。 また、主要な関係会社の異動は、以下のとおり あります。

時間情報システム事業

重要性が増したため、アマノ パーキング サービス 1tこ.を連結子会社にし おります。

この結果、 成2【 6月30日現在 は、当社グループは、当社、連結子会社2】社、非連結子会社6社及び持分法適 用関連会社 社により構成さ ることとなりました。

回次

第98期 第1四半期 連結累計期間

第99期 第1四半期 連結累計期間

第98期

会計期間

自の 成25 4月1日 至の 成25 6月30日

自の 成2【 4月1日 至の 成2【 6月30日

自の 成25 4月1日 至の 成2【 3月31日

売上高 (百万円) 21,2】2 22,2【5 102,131

経常利益 (百万円) 1,0】2 599 9,423

四半期(当期)純利益 (百万円) 491 194 5,299

四半期包括利益又は包括利益 (百万円) 1,85【 △229 9,594

純資産額 (百万円) 】】,5【3 82,938 83,482

総資産額 (百万円) 111,915 119,109 122,838

1株当たり四半期(当期) 純利益金額

(円) 【.42 2.55 【9.19

潜在株式調整後1株当たり 四半期(当期)純利益金額

(円) ― ― ―

自己資本比率 (%) 【9.0 【9.3 【】.【

営業活動による キャッシュ フロー

(百万円) 3,【49 3,348 11,035 投資活動による

キャッシュ フロー

(百万円) △2,【】【 △3,583 △【,081 財務活動による

キャッシュ フロー

(百万円) 12】 △1,408 △】80

現金及び現金同等物の 四半期末(期末)残高

(百万円) 28,03】 29,999 31,【】4

(7)

第2 事業の状況

1 事業等のリスク

の 当第1四半期連結累計期間におい 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、 投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業 度の 価証券報告書に記載した 事業等の リスク につい の重要な変更はありません。

の なお、重要事象等は存在し おりません。 の

経営上の重要な契約等

の 当第1四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 の

3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析

文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在におい 当社グループが判断したもの あります。 の

(1) 経営成績の分析

の 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、先進国を中心に海外経済が持ち直しの兆しを見せる中、消費 税率引き上 に伴う駆け込 需要の 動があるものの、公共投資が下支えし、企業収益の改善を背景に設備投資が 増加傾向にあり、また 用 所得環境も堅調に推移しつつあるな 、景気は緩や な回復基調にあるものと考え

ます。

の このような経営環境下にあ 、当社グループは、本 4月よりスタートした新中期経営計画におい 100 企業 を目指した 新たなステー への挑戦 を経営コンセプトに掲 、市場 プロ クトのグローバル展開、総合提案 ビ スの 大に取り組 とともに、徹底的な顧客ニー の掘り起こしに注力し、原価 減、販管費抑制にも努め ました。

の し し な が 、北 米 に お い は 新 製 品 投 入 の 遅 や 競 激 化 に 伴 う 原 価 率 上 昇 な に よ り 営 業 損 失 と な り、ま た、アマノ単体におい は人件費や研究開発費の増加な により減益となりました。

の 業績につい は、売上高は222億【5百万円 前 同四半期比4.】%増 と増収となりましたが、利益面 は、営業 利益 億54百万円 同 42.8%減 、経常利益 億99百万円 同 44.1%減 、四半期純利益1億94百万円 同【0.3% 減 と減益となりました。

セグ ントの業績を示すと、次のとおり あります。 時間情報システム事業

の 当事業の売上高は、1【【億5【百万円 、前 同四半期比3億91百万円の増収 前 同四半期比2.4%増 とな りました。

の 情報システムは、国内は消費税率引き上 に伴う駆け込 需要の 動により、僅 に減収となりました。海 外は、北米のアキュタイムシステム 社は減収、欧州の ロスマート社は為替の影響もあり増収となり、全体

は1.0%の増収となりました。

の 時間管理機器は、国内は ット 通販の売上が増加したものの減収、海外は北米 欧州が増収となり、全体 は2.5%の増収となりました。

の パーキングシステムは、国内は大型システム物件減少の影響が大きく減収となりました。海外は、北米のア マノマク ャン社は減収、ア ア地域は韓国 東 ア ア市場が堅調に推移し増収となり、全体 は3.0%の増 収となりました。

環境関連システム事業

の 当事業の売上高は、5【億8百万円 、前 同四半期比6億円の増収 前 同四半期比12.0%増 となりまし た。

の 環境システムは、国内は景気回復を背景に、汎用機 大型システムともに増収となりました。海外は、ア ア 北米市場における日系企業の設備投資が堅調に推移したこと 増収となり、全体 は1【.【%の増収とな りました。

(8)

の クリーンシステムは、消費税率引き上 に伴う駆け込 需要の 動により、清掃機器が減少し減収となりま した。海外は、北米が好調を持続し増収となり、全体 は3.】%の増収となりました。

参考情報 所在地別情報

(注) 1.国又は地域の区分は、地理的近接度によ おります。

.本邦以外の区分に属する主な国又は地域

(1)ア ア………シン ール、タイ、マ ーシア、イン シア、韓国、中国 (2)北米………ア リ 、

(3)欧州………フランス、 ル ー、ス イン の

海外売上高

(注) 1.国又は地域の区分は、地理的近接度によ おります。

.本邦以外の区分に属する主な国又は地域

(1)ア ア………シン ール、タイ、マ ーシア、イン シア、韓国、中国 (2)北米………ア リ 、

(3)欧州………フランス、 ル ー、ス イン (4)その他の地域……中 米

3.海外売上高は、当社及び連結子会社の本邦以外の国又は地域における売上高 あります。 の

(単位:百万円)

の 売上高 営業利益又は営業損失(△)

の 第1四半期累計期間

増減

増減率

第1四半期累計期間

増減

増減率

% の

成2【 3月期

成2】 3月期

成2【 3月期

成2】 3月期

日本 15,【00 15,】81 180 1.2 1,585 1,349 △235 △14.9 ア ア 1,911 2,4】1 559 29.3 111 195 84 】5.4 北米 2,589 2,【23 34 1.3 △108 △33】 △228 ― 欧州 1,【59 1,854 195 11.8 94 21 △】3 △】】.1 計 21,】【0 22,】30 9】0 4.5 1,【83 1,229 △453 △2】.0 消去

又は全社

△488 △4【5 ― ― △】14 △【】5 ― ― 連結 21,2】2 22,2【5 992 4.】 9【9 554 △415 △42.8

(単位:百万円)

の 海外売上高

連結売上高に占める 海外売上高の割合 % の 第1四半期累計期間

増減

増減率

第1四半期累計期間

増減 の

成2【 3月期

成2】 3月期

成2【 3月期

成2】 3月期

ア ア 1,8【9 2,494 【25 33.4 8.8 11.2 2.4 北米 2,555 2,584 29 1.1 12.0 11.【 △0.4 欧州 1,【1】 1,825 20】 12.9 】.【 8.2 0.【 その他

の地域

85 231 145 1】0.0 0.4 1.0 0.【 計 【,128 】,13【 1,00】 1【.4 28.8 32.0 3.2

連結売上高 21,2】2 22,2【5 の の の の の

(9)

(2) 財政状態の分析 (資産)

の 当第1四半期連結会計期間末における総資産は、1,191億 百万円と前連結会計 度末に比べ3】億28百万円減少い たしました。こ は、主に、事業の譲 けに伴う無形固定資産の増加等により固定資産が 億 百万円増加したも のの、流動資産が 取手形及び売掛金の減少等により44億35百万円減少したことによるもの あります。

( 債)

の 当第1四半期連結会計期間末における 債合計は、3【1億】1百万円と前連結会計 度末に比べ31億83百万円減少い たしました。こ は、主に、未払法人税等や支払手形及び買掛金の減少等により流動 債が13億44百万円減少し、 また、固定 債が退職給付に係る 債の減少等により18億39百万円減少したことによるもの あります。

(純資産)

の 当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、829億38百万円と前連結会計 度末に比べ 億44百万円減少 いたしました。こ は、主に、株主資本が退職給付に係る 債の減少による増加があ たものの配当金の支払等に より1億4百万円減少し、また、その他の包括利益累計額が為替換算調整勘定の減少等により4億41百万円減少し たことによるもの あります。

(3) キャッシュ フローの状況

の 当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、299億99百万円と前連結会計 度末に比べ1【 億】4百万円減少いたしました。当第1四半期連結累計期間における各キャッシュ フローの状況とそ の要因は 次のとおり あります。

(営業活動によるキャッシュ フロー)

の 営業活動によるキャッシュ フローは、33億48百万円 前 同四半期に比べ3億1百万円の収入の減少 となり ました。こ は主に、法人税等の支払額24億】8百万円等が計上さ たものの、売上債権の減少額58億 百万円、減 価償却費 億【5百万円、税金等調整前四半期純利益 億85百万円等が計上さ たことによるもの あります。

(投資活動によるキャッシュ フロー)

の 投資活動によるキャッシュ フローは、△35億83百万円 前 同四半期に比べ 億 百万円の支出の増加 とな りました。こ は主に、定期預金の払戻による収入10億2】百万円が計上さ たものの、事業譲 による支出20億44 百万円、定期預金の預入による支出1【億85百万円、 形固定資産の取得による支出 億12百万円等が計上さ たこ とによるもの あります。

(財務活動によるキャッシュ フロー)

の 財務活動によるキャッシュ フローは、△14億8百万円 前 同四半期は1億2】百万円の収入 となりました。 こ は主に、セール アン リースバックによる収入 億59百万円が計上さ たものの、配当金の支払額13億 百万円、ファイ ンス リース債務の返済による支出4億20百万円等が計上さ たことによるもの あります。

(4) 事業上及び財務上の対処すべき課

の 当第1四半期連結累計期間におい 、当連結会社の事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変更及び新たに 生 た課 はありません。

の なお、当社は 成2【 6月2】日開催の第98回定時株主総会の終了の時をも 、 当社株券等の大量買付行為へ の対応策 買収防衛策 を 続しないことといたしました。

の 当社は、当該対応策の非 続後も当社株券等の大量買付けが行わ た際には、当社の企業価値 い は株主共同 の利益を確保 向上させるために、積極的な情報収 と適時開示に努めるとともに、法 及び定款の許容する範 内におい 、適 な措置を講 まいります。

(5) 研究開発活動

当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億8【百万円 あります。

なお、当第1四半期連結累計期間におい 、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。

(10)

(【) 経営成績に重要な影響を与える要因

の 時間情報システム事業及び環境関連システム事業をグローバルに展開し おりますが、売上高及び営業利益へ の 献割合は時間情報システム事業が高くな おります。当社グループの業績におい 高い割合を する時間 情報システム事業につい 、需要構造の激変、新市場の創出等により市場 大が見込ま ると予測さ た場合、 新たな競 相手の参入が予想さ ます。その場合、競 相手が当社を凌駕する革新的な製品やソリューションを も 参入し、当社グループの市場優位性が 下し、業績に大きな影響を与える可能性があります。

の グローバルな事業展開に伴い、当社グループの業績は海外 の取引を円換算する際に、為替相場の変動による 影響を ける状況にあります。

の システム ソリューションの提案やA85 8aa8サービス、 ステ ングサービス等のクラウ ビ スを展開す る中 、顧客及び顧客 お預 りした個人情報等の機密情報を取扱 おります。そのため、 情報セキュリ テ 管理規程 に基 く安全管理措置の強化 徹底を り、具体的には、 ー デ スクや外部媒体の暗号化に よる機密情報漏洩防止措置、定期的なご-lごarningによる社員教育等を実施し おります。また、当社は 成2【

月にプライバシーマークの認証を取得し、業務委 先の監督や社内規定の遵 徹底を る等、情報セキュリテ への取組 につい は万全を期し おりますが、予期せ 事態によりそ 機密情報や個人情報の紛失、漏洩 が起きた場合には、信用の 下等により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。

の 大 規 模 地 震 や 風 水 害 等 の 自 然 災 害 発 生 時 に は、人 的 物 的 被 害 を け る 可 能 性 が あ り ま す。当 社 グ ル ー プ は、 時より災害時緊急連絡 ー の常時携帯、緊急連絡網の整備、ファイルサーバーの外部データセンター移 設、また緊急事態発生時における災害対策本部設置体制の整備等、必要な措置を講 おりますが、販売拠点 ある営業所及び製造拠点 ある事業所の損壊や従業員の業務従事困難な状況の発生により、事業活動が一時的に

続 きなくなる可能性があります。

の 日本をは め北米 欧州 ア ア各地域におい グローバルな事業展開を行 おります。展開先の国 地域 における独自の法 諸規則適用や政治変動による社会混乱、戦 テロ発生等により、業務不能な状況となるこ とも想定さ 、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。

(】) 経営者の問 認識と今後の方針につい

当社グループは、 9I2E 貢 EC414低Yの事業領域重視 本業強化 得意な事業領域におけるニッ トップ 不 断のリストラ キャッシュ フローを ースとした経営 を4つの不変の戦略とし 続しなが 、時代の変化 に対応し、変わり続けることを伝統とし おります。この4つの基本戦略に基 き、 成2【 4月 新中期経営 計画をスタートいたしました。

本 計 画 は 100 企 業 を 目 指 し た 新 た な ス テ ー へ の 挑 戦 を 経 営 コ ン セ プ ト と し 掲 、 企 業 規 模 の 大 経営効率の向上 連結経営の強化 コー ート バ ンスの進化 の4つの重要課 を実行し、本計画の 最終 度 ある 成29 3月期に売上高1,300億円以上、営業利益130億円以上の業績達成を目指し まいります。

(11)

第3 提出会社の状況

1 株式等の状況

(1) 株式の総数等 株式の総数

発行済株式

(2) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。 の

(3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。

(4) ライツプランの内容 該当事項はありません。 の

(5) 発行済株式総数、資本金等の推移

(【) 大株主の状況

当四半期会計期間は第1四半期会計期間 あるため、記載事項はありません。 の

種類 発行可能株式総数(株)

普通株式 185,4】【,000

計 185,4】【,000

種類

第1四半期会計期間 末現在発行数(株) ( 成2【 6月30日)

提出日現在 発行数(株) ( 成2【 8月 日)

上場金融商品取引所 名又は 録認可金融 商品取引業協会名

内容

普通株式 】【,【5】,829 】【,【5】,829

東京証券取引所 市場第一部

単元株式数は 100株 あります。

計 】【,【5】,829 】【,【5】,829 ― ―

月日

発行済株式 総数増減数

(株)

発行済株式 総数残高

(株)

資本金増減額 (百万円)

資本金残高 (百万円)

資本準備金 増減額 (百万円)

資本準備金 残高 (百万円) 成2【 4月1日~

成2【 6月30日

― 】【,【5】,829 ― 18,239 ― 19,292

(12)

(】) 議決権の状況 発行済株式

成2【 6月30日現在

(注) 1の 単元未満株式 欄の普通株式には、当社所 の自己株式が8株含ま おります。

の 当第1四半期会計期間末日現在の 発行済株式 につい は、株主名簿の記載内容が確認 きないため、記 載することが きないこと 、直前の基準日( 成2【 3月31日)に基 く株主名簿による記載をし おり ます。

自己株式等

成2【 6月30日現在

(注)の 当第1四半期会計期間末日現在の 自己株式等 につい は、株主名簿の記載内容が確認 きないため、記載 することが きないこと 、直前の基準日( 成2【 3月31日)に基 く株主名簿による記載をし おりま す。

役員の状況

該当事項はありません。 の

区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―

議決権制限株式(その他) ― ― ―

完全議決権株式(自己株式等)

(自己保 株式) 普通株式

【4,800

― ―

完全議決権株式(その他)

普通株式

】【,498,500

】【4,985 ― 単元未満株式

普通株式

94,529

― ―

発行済株式総数 】【,【5】,829 ― ―

総株主の議決権 ― 】【4,985 ―

所 者の氏名 又は名称

所 者の住所

自己名義 所 株式数

(株)

他人名義 所 株式数

(株)

所 株式数 の合計

(株)

発行済株式総数 に対する所 株式数の割合(%) (自己保 株式)

アマノ株式会社

横浜市港北区大豆戸町 2】5番地

【4,800 ― 【4,800 0.08

計 ― 【4,800 ― 【4,800 0.08

(13)

第4 経理の状況

1.四半期連結財務諸表の作成方法につい

当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 ( 成19 内 府 第【4号。以下 四半期連結財務諸表規則 という。)に基 い 作成し おります。

なお、四半期連結財務諸表規則第 条の 第 項により、四半期連結キャッシュ フロー計算書を作成し おりま す。

.監査証明につい

当社は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、第1四半期連結会計期間( 成2【 4月1日 成 2【 6月30日ま )及び第1四半期連結累計期間( 成2【 4月1日 成2【 6月30日ま )に係る四半期連結財務 諸表につい 、新日本 限責任監査法人による四半期 ビューを け おります。

(14)

1の 四半期連結財務諸表

(1)の 四半期連結貸借対照表

の の の の の の の の の の

の (単位:百万円)

の の の の の の の の の の

前連結会計 度 ( 成2【 3月31日)

当第1四半期連結会計期間 ( 成2【 6月30日)

資産の部 の の

の 流動資産 の の

の の 現金及び預金 35,014 33,913

の の 取手形及び売掛金 28,584 22,5【3

の の 価証券 1,【58 1,【9】

の の 商品及び製品 3,054 3,504

の の 掛品 】【1 1,3】0

の の 原材料及び貯蔵品 3,303 3,491

の の 繰延税金資産 1,245 1,223

の の その他 1,415 2,841

の の 貸倒引当金 △2【5 △2【8

の の 流動資産合計 】4,】】1 】0,335

の 固定資産 の の

の の 形固定資産 の の

の の の 建物及び構築物 純額 11,089 10,93】

の の の 機械装置及び運搬具 純額 802 889

の の の 工具、器具及び備品 純額 1,338 1,3【2

の の の 土地 】,24】 】,238

の の の リース資産 純額 3,359 3,420

の の の 建設仮勘定 40【 190

の の の 形固定資産合計 24,244 24,03】

の の 無形固定資産 の の

の の の の ん 5,128 5,22【

の の の ソフトウエア 2,541 2,448

の の の ソフトウエア仮勘定 】94 918

の の の その他 1,890 3,38】

の の の 無形固定資産合計 10,355 11,981

の の 投資その他の資産 の の

の の の 投資 価証券 【,【34 【,58】

の の の 長期貸付金 12 11

の の の 破産更生債権等 388 389

の の の 差入保証金 1,054 1,054

の の の 繰延税金資産 2,152 1,545

の の の 長期預金 1,500 1,500

の の の 退職給付に係る資産 】3 【8

の の の その他 2,055 2,003

の の の 貸倒引当金 △40【 △40】

の の の 投資その他の資産合計 13,4【5 12,】54

の の 固定資産合計 48,0【【 48,】】3

の 資産合計 122,838 119,109

(15)

の の の の の の の の の の

の (単位:百万円)

の の の の の の の の の の

前連結会計 度 ( 成2【 3月31日)

当第1四半期連結会計期間 ( 成2【 6月30日)

債の部 の の

の 流動 債 の の

の の 支払手形及び買掛金 【,0【5 4,84】

の の 電子記録債務 【,320 【,5】0

の の 短期借入金 451 43】

の の リース債務 1,3【4 1,415

の の 未払法人税等 3,00】 1,014

の の 賞与引当金 1,9】5 98【

の の その他 9,】91 12,3【0

の の 流動 債合計 28,9】【 2】,【32

の 固定 債 の の

の の 長期借入金 2,133 1,8】【

の の 長期未払金 189 189

の の リース債務 3,412 3,535

の の 繰延税金 債 122 11【

の の 退職給付に係る 債 4,158 2,488

の の 資産除去債務 29 29

の の その他 331 302

の の 固定 債合計 10,3】8 8,538

の 債合計 39,355 3【,1】1

純資産の部 の の

の 株主資本 の の

の の 資本金 18,239 18,239

の の 資本剰余金 19,293 19,293

の の 利益剰余金 49,298 49,194

の の 自己株式 △52 △52

の の 株主資本合計 8【,】】8 8【,【】4

の その他の包括利益累計額 の の

の の その他 価証券評価差額金 5】4 【35

の の 為替換算調整勘定 △3,481 △4,009

の の 退職給付に係る調整累計額 △812 △】85

の の その他の包括利益累計額合計 △3,】18 △4,159

の 少数株主持分 422 423

の 純資産合計 83,482 82,938

債純資産合計 122,838 119,109

(16)

(2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書

第1四半期連結累計期間

の の の の の の の の の の

の (単位:百万円)

の の の の の の の の の の 前第1四半期連結累計期間 (自の 成25 4月1日

至の 成25 6月30日)

当第1四半期連結累計期間 (自の 成2【 4月1日

至の 成2【 6月30日)

売上高 21,2】2 22,2【5

売上原価 11,】】5 12,33【

売上総利益 9,49】 9,928

販売費及び一般管理費 の の

の 販売費 】,】【】 8,495

の 一般管理費 】59 8】8

の 販売費及び一般管理費合計 8,52】 9,3】3

営業利益 9【9 554

営業外収益 の の

の 取利息 11 19

の 取配当金 33 43

の 為替差益 55 -

の その他 】3 82

の 営業外収益合計 1】4 145

営業外費用 の の

の 支払利息 10 14

の 為替差損 - 18

の 外国源泉税 0 0

の 持分法による投資損失 51 53

の その他 9 13

の 営業外費用合計 】1 100

経常利益 1,0】2 599

特別利益 の の

の 固定資産売却益 】 0

の 特別利益合計 】 0

特別損失 の の

の 固定資産除却損 0 14

の 固定資産売却損 0 -

の 特別損失合計 0 14

税金等調整前四半期純利益 1,0】9 585

法人税等 5【9 3【5

少数株主損益調整前四半期純利益 510 219

少数株主利益 19 24

四半期純利益 491 194

(17)

四半期連結包括利益計算書 第1四半期連結累計期間

の の の の の の の の の の

の (単位:百万円)

の の の の の の の の の の 前第1四半期連結累計期間 (自の 成25 4月1日

至の 成25 6月30日)

当第1四半期連結累計期間 (自の 成2【 4月1日

至の 成2【 6月30日)

少数株主損益調整前四半期純利益 510 219

その他の包括利益 の の

の その他 価証券評価差額金 11【 【0

の 為替換算調整勘定 1,218 △52】

の 退職給付に係る調整額 - 2【

の 持分法適用会社に対する持分相当額 11 △8

の その他の包括利益合計 1,345 △449

四半期包括利益 1,85【 △229

内訳 の の

の 親会社株主に係る四半期包括利益 1,808 △24【

の 少数株主に係る四半期包括利益 4】 1【

(18)

(3)の 四半期連結キャッシュ フロー計算書

の の の の の の の の の の

の (単位:百万円)

の の の の の の の の の の 前第1四半期連結累計期間 (自の 成25 4月1日

至の 成25 6月30日)

当第1四半期連結累計期間 (自の 成2【 4月1日

至の 成2【 6月30日)

営業活動によるキャッシュ フロー の の

の 税金等調整前四半期純利益 1,0】9 585

の 減価償却費 】89 9【5

の の ん償却額 15【 1】】

の 退職給付引当金の増減額 △は減少 2【 -

の 退職給付に係る 債の増減額 △は減少 - △4】

の 貸倒引当金の増減額 △は減少 13 13

の 取利息及び 取配当金 △45 △【3

の 持分法による投資損益 △は益 51 53

の 支払利息 10 14

の 為替差損益 △は益 【 △【

の 固定資産売却損益 △は益 △】 △0

の 固定資産除却損 0 14

の 売上債権の増減額 △は増加 3,819 5,809

の たな卸資産の増減額 △は増加 △995 △1,334

の 入債務の増減額 △は減少 △】92 △910

の その他の流動 債の増減額 △は減少 1,809 1,】【【

の その他 △834 △1,2】3

の 小計 5,08【 5,】【3

の 利息及び配当金の 取額 58 】【

の 利息の支払額 △13 △18

の 特別退職金の支払額 △0 -

の 法人税等の支払額 △1,489 △2,4】8

の 法人税等の還付額 【 5

の 営業活動によるキャッシュ フロー 3,【49 3,348

投資活動によるキャッシュ フロー の の

の 形固定資産の取得による支出 △89【 △512

の 形固定資産の売却による収入 8 0

の 無形固定資産の取得による支出 △1,259 △312

の 投資 価証券の取得による支出 △1 △51

の 関係会社株式の売却による収入 3【 -

の 事業譲 による支出 - △2,044

の 貸付けによる支出 △】 -

の 貸付金の回収による収入 0 0

の 定期預金の預入による支出 △1,290 △1,【85

の 定期預金の払戻による収入 929 1,02】

の その他 △19【 △5

の 投資活動によるキャッシュ フロー △2,【】【 △3,583

(19)

の の の の の の の の の の

の (単位:百万円)

の の の の の の の の の の 前第1四半期連結累計期間 (自の 成25 4月1日

至の 成25 6月30日)

当第1四半期連結累計期間 (自の 成2【 4月1日

至の 成2【 6月30日)

財務活動によるキャッシュ フロー の の

の 短期借入金の返済による支出 △191 △229

の 長期借入 による収入 【5】 -

の 自己株式の取得による支出 △0 △0

の ファイ ンス リース債務の返済による支出 △384 △420

の セール アン リースバックによる収入 1,058 559

の 配当金の支払額 △995 △1,302

の 少数株主への配当金の支払額 △15 △15

の 財務活動によるキャッシュ フロー 12】 △1,408

現金及び現金同等物に係る換算差額 350 △132

現金及び現金同等物の増減額 △は減少 1,450 △1,】】】

現金及び現金同等物の期首残高 2【,58】 31,【】4

新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額 - 102

現金及び現金同等物の四半期末残高 ※1 の28,03】 ※1 の29,999

(20)

注記事項

( 続企業の前提に関する事項) の 該当事項はありません。 の

(連結の範 又は持分法適用の範 の変更)

アマノ パーキング サービス 1tこ.は重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範 に含め おり ます。

(会計方針の変更等)

退職給付に関する会計基準 企業会計基準第2【号 成24 月1】日。以下 退職給付会計基準 という。 及 び 退職給付に関する会計基準の適用指針 企業会計基準適用指針第25号 成24 月1】日。以下 退職給付適用 指針 という。 を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第【】項本文に掲 た定めについ 当第 1四半期連結会計期間より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法 を期間定額基準 給付算定式基準へ変更、割引率の決定方法を割引率決定の基礎となる債券の期間につい 従業員 の 均残存勤務期間に近似した 数を基礎に決定する方法 退職給付の支払見込期間 とに設定さ た複数の割引 率を使用する方法へ変更いたしました。

退職給付会計基準等の適用につい は、退職給付会計基準第3】項に定める経過的な取扱いに従 、当第1四半期 連結会計期間の期首におい 、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減し お ります。

この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る 債が1,5】1百万円減少し、利益剰余金が1,012百万 円増加し おります。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそ

23百万円増加し おります。 の

(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理)

税金費用につい は、当第1四半期連結会計期間を含 連結会計 度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用 後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗 計算し おります。また見積実効 税率を使用 きない場合は、税引前四半期純損益に一時差異に該当しない重要な差異を加減した上 、法定実効税率 を乗 計算し おります。

(四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)

※1のの現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記さ いる科目の金額との関係は、次のとお り あります。

前第1四半期連結累計期間 (自の 成25 4月1日

至の 成25 6月30日)

当第1四半期連結累計期間 (自の 成2【 4月1日

至の 成2【 6月30日)

現金及び預金 30,982百万円 33,913百万円

価証券 1,302の 1,【9】の

計 32,284百万円 35,【10百万円

預入期間が3 月を超える 定期預金

△3,24】の △4,305の 償還期間が3 月を超える

価証券

△1,000の △1,305の

現金及び現金同等物 28,03】百万円 29,999百万円

(21)

(株主資本等関係)

前第1四半期連結累計期間(自の 成25 4月1日の 至の 成25 6月30日) 1.配当金支払額

.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日 後となるもの

該当事項はありません。 の

3.株主資本の著しい変動

成25 3月2】日開催の取締役会決議に基 き、 成25 4月8日に自己株式4,【00,000株を消却いたしました。 こ の 結 果、自 己 株 式 が 3,【【9 百 万 円、資 本 剰 余 金 が 2】4 百 万 円、利 益 剰 余 金 が 3,395 百 万 円 そ 減 少 し お り ま す。

当第1四半期連結累計期間(自の 成2【 4月1日の 至の 成2【 6月30日) 1.配当金支払額

.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日 後となるもの

該当事項はありません。 の

3.株主資本の著しい変動 該当事項はありません。 の

決議 株式の種類

配当金の総額 (百万円)

1株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資 成25 6月2】日

定時株主総会

普通株式 995 13 成25 3月31日 成25 6月28日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 (百万円)

1株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資 成2【 6月2】日

定時株主総会

普通株式 1,302 1】 成2【 3月31日 成2【 6月30日 利益剰余金

(22)

(セグ ント情報等) セグ ント情報

の 前第1四半期連結累計期間(自の 成25 4月1日の 至の 成25 6月30日) 1.報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(注) 1の セグ ント利益の調整額△【98百万円は、各報告セグ ントに配分し いない全社費用 あります。全社費 用は、主に報告セグ ントに帰属しない一般管理費 あります。

のセグ ント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。 の

.報告セグ ント との固定資産の減損損失又はの ん等に関する情報 該当事項はありません。

の 当第1四半期連結累計期間(自の 成2【 4月1日の 至の 成2【 6月30日) 1.報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(注) 1の セグ ント利益の調整額△】09百万円は、各報告セグ ントに配分し いない全社費用 あります。全社費 用は、主に報告セグ ントに帰属しない一般管理費 あります。

のセグ ント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。 の

.報告セグ ント との固定資産の減損損失又はの ん等に関する情報 (の んの金額の重要な変動)

環境関連システム事業 セグ ントにおい 、3ilさi囲k Aこづan続ご,In続.の事業を譲 けたことにより、の んの 金額に重要な変動が生 おります。

なお、当該事象によるの んの増加額は、当第1四半期連結累計期間におい は39【百万円 あります。

3.報告セグ ントの変更等に関する事項 (退職給付に関する会計基準等の適用)

会計方針の変更等 に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を 見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準 給付算定式基準へ変更、割引率の決定方法を割引率決

の の (単位:百万円)

報告セグ ント

調整額 (注)1

四半期連 結損益計 算書計上 額(注) 時間情報

システム事業

環境関連 システム事業

売上高 の の の の の

のの外部顧客への売上高 1【,2【5 5,00】 21,2】2 ― 21,2】2 ののセグ ント間の内部

のの売上高又は振替高

― ― ― ― ―

計 1【,2【5 5,00】 21,2】2 ― 21,2】2

セグ ント利益 1,523 144 1,【【】 △【98 9【9

の の (単位:百万円)

報告セグ ント

調整額 (注)1

四半期連 結損益計 算書計上 額(注) 時間情報

システム事業

環境関連 システム事業

売上高 の の の の の

のの外部顧客への売上高 1【,【5【 5,【08 22,2【5 ― 22,2【5 ののセグ ント間の内部

のの売上高又は振替高

― ― ― ― ―

計 1【,【5【 5,【08 22,2【5 ― 22,2【5

セグ ント利益 1,010 252 1,2【3 △】09 554

(23)

当該変更により、従来の方法に比べ 、当第1四半期連結累計期間の 時間情報システム事業 のセグ ント利 益が1【百万円、 環境関連システム事業 のセグ ント利益が6百万円そ 増加し おります。

(企業結合等関係) の 取得による企業結合 (1)の企業結合の概要

の 相手企業の名称及び取得した事業の内容 被取得企業の名称ののの 3ilさi囲k-Aこづan続ご, In続. 事業の内容ののののののののの 木材床研磨機器事業 のの企業結合を行 た主な理由

米国における連結子会社アマノ パイ ニア エクリプス Corp. 以下、 A5EC社 は3ilさi囲k-Aこづan続ご, In続. が持つ顧客基盤を引き とともに、ビニール コンクリート床に加え木材床分野 の床研磨機器製品の 充を

り、併せ ル製品のセット販売を強化すること 、クリーンシステム事業の業容 大を るため。 のの企業結合日

成2【 3月31日 のの企業結合の法的形式

事業譲 け

の 取得企業を決定するに至 た主な根拠

当社の連結子会社 あるA5EC社が、現金を対価とし 事業を譲 けたため、同社を取得企業と決定いたしまし た。

(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含ま る取得した事業の業績の期間

当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書には、取得した事業の業績は含ま いません。

(3) 取得した事業の取得原価及びその内訳

※円 額は2014 3月末日 ート 1米 ル=102.92円 に 換算し おります。

(4) 発生したの んの金額、発生原因、償却方法及び償却期間 のの発生したの んの金額の

39【百万円 3,85【千米 ル

なお、取得原価の配分が完了し いないため、入手可能な合理的な情報に基 き暫定的な会計処理を行 い ます。また、円 額は2014 3月末日 ート 1米 ル=102.92円 に 換算し おります。

のの発生原因

今後の事業展開により期待さ る将来の超過収益力 あります。 のの償却方法及び償却期間

間にわたる均等償却

取得の対価 2,300百万円 22,350千米 ル 取得原価 2,300百万円 22,350千米 ル

(24)

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおり あります。 の

(注)のの潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おりません。 の

(重要な後発事象)

該当事項はありません。 の

その他

該当事項はありません。 の

項目

前第1四半期連結累計期間 (自の 成25 4月1日

至の 成25 6月30日)

当第1四半期連結累計期間 (自の 成2【 4月1日

至の 成2【 6月30日)

1株当たり四半期純利益金額 【円42銭 2円55銭

(算定上の基礎) の の

四半期純利益金額(百万円) 491 194

普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ―

普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 491 194

普通株式の期中 均株式数(株) 】【,594,915 】【,592,815

(25)

第二部 提出会社の保証会社等の情報

該当事項はありません。

(26)
(27)

独立監査人の四半期レビュー報告書

成 6 8月 日

ア マ ノ 株 式 会 社

取 締 役 会 御 中

業 務 執 行 社 員

指定 限責任社員

公認会計士 安 田 弘 幸 ㊞

業 務 執 行 社 員

指定 限責任社員

公認会計士 日 置 重 樹 ㊞

当 監 査 法 人 は 、金 融 商 品 取 引 法 第 1 3 条 の 第 1 項 の 規 定 に 基 き 、 経 理 の 状 況 に

掲 いるアマノ株式会社の 成 6 4月1日 成 3月31日ま の連結

会計 度の第1四半期連結会計期間 成 6 4月1日 成 6 6月3 日ま 及び

第1四半期連結累計期間 成 6 4月1日 成 6 6月3 日ま に係る四半期

連結財務諸表、 すなわち、 四半期連結貸借対照表、 四半期連結損益計算書、 四半期連結包括利益

計算書、四半期連結キャッシュ フロー計算書及び注記につい 四半期 ビューを行 た。

四半期連結財務諸表に対する経営者の責任

経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る四半期連結財務諸表の作成基準

に準拠し 四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。 こ には、 不正又は誤謬に

よる重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と

判断した内部統制を整備及び運用することが含ま る。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期 ビューに基 い 、独立の立場

四半期連結財務諸表に対する結論を表明することにある。 当監査法人は、 が国におい 一般

に公正妥当と認め る四半期 ビューの基準に準拠し 四半期 ビューを行 た。

四半期 ビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する

者等に対し 実施さ る質問、 分析的手続その他の四半期 ビュー手続が実施さ る。四半期

ビュー手続は、 が国におい 一般に公正妥当と認め る監査の基準に準拠し 実施さ る

度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 ある。

当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断し いる。

監査人の結論

当監査法人が実施した四半期 ビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国に

おい 一般に公正妥当と認め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、 アマノ株式会社

及び連結子会社の 成 6 6月3 日現在の財政状態並びに同日をも 終了する第1四半期

連結累計期間の経営成績及びキャッシュ フローの状況を適正に表示し いないと信 させる

事項がすべ の重要な点におい 認め な た。

利害関係

会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、 公認会計士法の規定により記載すべき利害

関係はない。

以 上

(28)
(29)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成2【 8月 日

会社名 アマノ株式会社

英訳名 Amano Corporation

代表者の役職氏名 代表取締役社長 中 島 泉

最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。

本店の所在の場所 横浜市港北区大豆戸町2】5番地

縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所

の (東京都中央区日本橋兜町 番1号)

(30)

1 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項

当社代表取締役社長 中島 泉 は、当社の第99期第1四半期 自の 成2【 4月1日の 至の 成2【 6月30日 の 四半期報告書の記載内容が金融商品取引法 に基 き適正に記載さ いることを確認いたしました。

特記事項

確認に当たり、特記すべき事項はありません。

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第1四半期 1月1日から 3月31日まで 第2四半期 4月1日から 6月30日まで 第3四半期 7月1日から 9月30日まで

当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、買収した企業の寄与により売上高7,827百万円(前